家に帰ったら野球 [野球]
疲れた。
と思い帰ったら寝ようと決め込んでいたのですが
テレビつけたら野球を放送しているではありませんか!
巨人VS中日でした。昨日から中日と戦ってましたね。
最後の最後でヒーローの登場でしたね。
昨日は立浪選手にサヨナラ満塁本塁打が出て
負けた巨人でしたが今日はどうだったのだろう。
6回を観て疲れていたので寝てしまいました。
結果を確認したところ巨人6-1中日でした。
巨人の先発は内海選手でした。
高橋(ひ)の替わりで固定でしょうか?←陥没骨折でしたね。
・・・。今後はどうなる事やら。
開幕! [野球]
始りましたね。
今年は何処が優勝そして日本一になるのでしょう?!
巨人12-2横浜
上原選手も去年と違い絶好調でしたね。
2失点で完投勝利。
李と高橋(由)にHRが出て
他の選手も続き着実に点を重ねていきました。
これからが楽しみですね。
WBC開幕 [野球]
ワールドベースボールクラシック。
初戦は中国と対戦。
2点リードの4回に先発の上原浩治投手(巨人)が同点2ランを浴びたが、
5回に西岡剛二塁手(ロッテ)の3ランで勝ち越しに成功。
このシーンはヒヤヒヤしましたね。
65球目でピッタリ抑え切れましたね。
さすがエースといったところでしょうか。
西岡選手はチーム最年少の21歳。
日本は2回に岩村明憲三塁手(ヤクルト)の犠牲フライで1点を先制。
3回にはイチローの内野ゴロの間に2点目を奪う。
西岡剛二塁手に続いて福留孝介中堅手(中日)がソロアーチと、
2者連続ホームランで一気に4点を勝ち越し。
その後も多村仁左翼手(横浜)にも2ランなどで追加点を奪うと、
8回には打者11人の猛攻で7点を追加して勝負を決めた。
このまま勝ち進んで欲しいですね。
愛欲の奴隷となるこそが我が人生 [日本文学]
著者:谷崎潤一郎
題名:痴人の愛
普通の会社員である・譲治
カフエで見つけた当時15歳の少女・ナオミ
思いのほかワガママで
妖艶で
いつしか成長した妖婦の面に
溺れゆく
以上
恋は盲目となり・・・
自分が支配しようとしていたのに支配される。
胸に響いた静寂が織り成す透明な世界は夢 [日本文学]
著者:夏目漱石
題名:夢十夜
一つの約束
墓の側で待ち続ける
百年目は
もう目の前
以上
何処までも深く・・・
目の前に広がる海が美しいと感じたら恋の証 [日本文学]
著者:三島由紀夫
題名:潮騒
火
お互いの間にある障害
火
飛び越えた
火
それはお互いが乗り越えなければならなかった心の壁
以上
「その火を飛び越して来い」 と有名な一言が心をふるわせる。
【気持ちを入れ替えて】 [戯言]
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
いつも来て下さっている皆様
本当にありがとうございます。
只今、のんびりと更新をしていますが
暖かい春を迎えた頃から更新を早めるつもりです。
読んだ本の紹介
野球の話
日常の変わった話
・・・など、出来ればよいと思っています。
もう少しだけ
のんびりな更新にお付き合い下さい。
去年一年と皆様と交流が出来て
とても楽しかったです。
また一年と楽しいブログでの交流が出来れば
幸せです。
皆様にとって2006年が
幸せな年でありますように。
人間とは善人と思える人ほどかえって怖い [日本文学]
著者:森鴎外
題名:高瀬舟
男は島流しになった。
苦しんでいる弟を助けただけなのに・・・。
罪とは何ですか?
尊厳とは何なのか?
生きている限りは持つ事が出来る自分を伝える方法。
以上。
安楽死の善悪を問う。
真実を証明するに当たっては人の命を賭けること。 [日本文学]
著者:太宰治
題名:走れメロス
疑った事を告白した。
道徳的正しさに友情を加え不信に対する真実の勝利が
セリヌンティウス
メロス
王
群集
の目の前に広がった。
以上
人間とは弱い生き物だから人を疑いながら生きる。
既に純粋さを忘れた大人は物事を穿っている。







